ハマったなんと孫六と泥酔えっち!

前にハチャメチャな野球マンガで有名ですが、実はケンカマンガでもあったりするなんと孫六にハマっていました。
主人公甲斐孫六の気性の荒さも、そこからきているわけです。
最初、野球の特待生として高校に入学したきたのですが、その高校が大阪1のワル学校の浪城高校です。
野球を始める前に、まずそのワル共ともめることから始まります。
それが1,2話で終わればいいんですが、高校には3巨頭と呼ばれる三つの派閥に分かれていて、その三つ全部と敵対していくわけです。
もちろん本筋になるはずの野球の話にはなかなかなりません。
なんとか3巨頭を倒し、浪城を制圧しますが、主人公甲斐孫六は、制圧とかきにする人ではなく、ただ、言いがかりをつけられたから倒したというだけで、高校のTOPとかに興味はまったくなし状態でした。
しかし他校からすると、3巨頭が崩れて新体制になったと警戒する高校もあらわれ、次は同じ沿線の帝国実業高校との争いとなります。
この帝国実業にも、オカマの軍団がいたり、剣道の達人がいたり、全国へ武者修行にいってる格闘バカがいたりと、色々ですが、ここともなんとかケリをつけやっと野球にはいるわけです。
この孫六の投げるボールに特徴があり、ボールのスピードも速いのですが、ボールが空中でゆれます。ナックルとは違い、ブレますが、失速したり落ちたりしない魔球のようなもので、この力で高校野球も制覇します。
優勝こそなりませんでしたが、アメリカとの交流試合に参加し、ハワイチームと争います。
ハワイチームが惨敗すると、アメリカ中の野球NO1を集めたドリームチームをつくり、そのアメリカチームと対戦をします。
このような感じで野球ドラマが展開をしていき、そのうち日本のプロに入り、メジャーに行くといったことになり現在に至っていくストーリーです。
あと最近は、泥酔して倒れている娘くらいの年ごろの美人OLの一之瀬さんを発見した、51歳独身未だ素人童貞のエロ課長が風俗で鍛えた技を駆使して悪戯しまくっちゃう泥酔えっち!というエロい漫画にハマっています。